まるで夢の中のような関係が始まった
だがすぐにその快楽に溺れた 幼馴染の甘い声に導かれ僕は深みに堕ちていく
閉ざされた空間で 欲望のままに求め合った
それは決して許されない 秘密の快楽 僕らを繋ぐ
彼女の甘い吐息が もっと深くへと
そして朝を迎え 永遠に
いつか終わりが来るのだろうか
彼女を求めてしまう
永遠に続くように
僕らの秘密
終わりなき愛の営み
この関係が 僕を狂わせる
抗えない快感
秘密の愛に溺れる
僕らの運命
この愛に全てを捧げる
永遠に
僕らの愛は